Zoomでのオンライン無料セミナーです
今回はアーカイブ動画を上映いたします

今、対応が求められるSBOMとは?
SBOM(ソフトウェア部品表)の重要性と効率的な対応方法

昨今、ソフトウェア開発において、オープンソースを利用したWebサービスを開発・運用することが広く普及しています。一方で、商用アプリの96%でオープンソースが利用されているのに対し、その約8割に脆弱性が存在すると言われており、脆弱性を検知して対応していくことが重要となってきております。

その中で、特定のソフトウェアに含まれるコンポーネントや依存関係、ライセンスの種類などをリスト化した、SBOM(ソフトウェア部品表)はソフトウェアサプライチェーンの可視化をすることができ、自社のシステム内の脆弱性対応を効率化できるものとして、重要性が増しております。

今回のウェビナーでは、SBOMについての概要と重要性をご説明した後に、yamoryを活用した効率的なSBOM対応・SBOM機能をお伝えさせていただきます。

こんな方におすすめ

  • 情報システム部、開発部担当、セキュリティのご担当者
  • 現在、自社にてSBOMの運用をされている方

  • SBOMについて情報収集をされている方

セミナー概要

コンテンツ
  • SBOMについての概要と重要性のご説明
  • yamoryを活用した効率的なSBOM対応
  • SBOMインポート機能のご紹介

  • 質疑応答
    ※各種時間は若干前後する場合がありますが、全体では1時間程度のウェビナーとなります。
日時 2024年7月4日(木) 13:00~14:00
配信方法

Zoom
(フォームよりご登録いただいたメールアドレス宛に、ご案内をお送りします)

参加費 無料
注意事項
  • 1社複数人でご参加の場合、参加者ごとに登録してください。
  • 他の参加者および主催者への迷惑行為、発言等は一切禁止いたします。
  • 競合調査、人材勧誘等を目的としたご参加はお断りいたします。

登壇者

suzuki_yasuhiro

株式会社アシュアード
yamoryプロダクトオーナー

鈴木 康弘

ITコンサルティング会社を経て、2010年9月にビズリーチへ入社。ビズリーチの立ち上げ初期から携わり、キャリトレなど4つのサービスや開発部門を立ち上げてきた。現在は自身が起案した「yamory」のプロダクトオーナーとして、プロジェクト全体のディレクションや組織マネジメントを行っている。

本セミナーのお申し込み受付は終了しました

CONTACT

お問い合わせはこちら

サービスの詳細を
知りたい方

実際の操作を見ながら
運用をイメージしたい方

課題のヒアリングや
相談をご希望の方

ページトップへ戻る