
インフラ管理を効率化する「AWS Lambda」の活用が進む一方、管理から漏れた関数のブラックボックス化や、言語ランタイムのEOL(サポート終了)管理の煩雑さが、開発・セキュリティ担当者の大きな負担となっています。
本ウェビナーでは、脆弱性管理クラウド「yamory」のクラウドアセットスキャンにおける新機能「サーバーレススキャン」を、実際のデモ画面を交えてご紹介します。
新機能の特長は、エージェント導入やCI/CDへの設定追加が不要な点です。AWSアカウントを連携するだけで、デプロイ済みのLambda関数の実体を直接スキャンし、現場の負担なく管理漏れリスクを自動検知します。さらに後半では、自社への影響度や悪用可能性から真の脅威を見極める「トリアージ(優先順位付け)」の重要性と、yamoryを用いた運用効率化のノウハウを解説します。
AWS Lambdaを活用しており、脆弱性やEOLの管理に課題・不安を感じている方
エクセルや台帳での管理に限界を感じ、ブラックボックス化した関数を棚卸ししたい方
開発現場に手間や負担をかけずに、クラウド環境のセキュリティを強化したい方
多数の脆弱性アラートに追われ、対応の優先順位(トリアージ)の判断に迷っている方
「yamory」の実際の画面や新機能の動きをデモで詳しく見てみたい方
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コンテンツ |
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| 開催日時 | 2026年9月3日(木) 13:00~14:00 |
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Zoom |
| 参加費 | 無料 |
| 注意事項 |
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株式会社アシュアード
yamory事業部 ソリューション開発部 セキュリティエキスパート
古田 俊樹
ネットワークエンジニアを経て、IT資産管理やセキュリティ分野のソフトウェアメーカーで主にサポートエンジニアとしてカスタマーサポートからインシデントレスポンスまで幅広く経験(CE/FE/CS/TAM)。 2024年5月にyamory事業に参画。サービス導入の技術支援、セキュリティに関する課題解決などを担当。
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