【公共ITベンダー様 必見】
「脆弱性管理」の調達要件をどう対応するか?
〜ISMAP対応のyamoryで実現する、効率的な要件充足と提案手法〜

行政システムの開発・運用保守を担う公共ITベンダー様にとって、「脆弱性管理」への対応は、今や単なる努力目標ではなく、政府調達要件を充足するための必須条件となっています。

ガバメントクラウド移行が進む中、SBOM管理やクラウド環境のリスク対応は重要性を増していますが、これらを属人的な運用で維持することは現場の大きな負担となっています。特に複数システムが混在する環境では、運用の標準化・効率化が不可欠です。

この度、脆弱性管理クラウド「yamory」は、政府情報システムのためのセキュリティ評価制度であるISMAP(イスマップ)に登録されました。
これにより官公庁案件における信頼性が公的に証明され、ベンダー様がより自信を持って提案・導入いただける体制が整いました。本ウェビナーでは、行政の高い要求に応えつつ、自社の運用負荷を下げて競争力を高める、ISMAP登録済みの国産ツールならではの具体的な実践ポイントを解説します。

こんな方におすすめ

  • 行政システム開発の委託先事業者様
  • 行政システムの調達・運用保守に関わる事業者様
  • 調達要件への具体的な対応方法を検討している事業者様
  • 顧客(行政)へ提案できる脆弱性管理ツールをお探しの方

セミナー概要

コンテンツ
  • 行政システムで脆弱性管理が求められる背景

  • yamoryで実現する脆弱性管理の方法
  • 質疑応答
日時 2026年4月8日(水) 13:00~13:45
配信方法

Zoom
(フォームよりご登録いただいたメールアドレス宛に、ご案内をお送りします)

参加費 無料
注意事項
  • 1社複数人でご参加の場合、参加者ごとに登録してください。
  • 他の参加者および主催者への迷惑行為、発言等は一切禁止いたします。
  • 競合調査、人材勧誘等を目的としたご参加はお断りいたします。

登壇者

株式会社アシュアード
yamory事業部 Account Relationsグループ

玉田 智宏

事業開発コンサルタント会社、営業代理店にて営業に従事。
インサイドセールスの立ち上げや営業企画と幅広く担当した経験を活かし、2021年9月にビジョナル・インキュベーション株式会社へ参画(現株式会社アシュアードの前身)。
yamoryのビジネス立ち上げ初期から携わり、現在はyamoryのパートナーセールスを担当。

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